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最新情報

京都・ホテルカンラ京都を舞台に開催される工芸・手仕事の展示会「DIALOGUE KYOTO 2026」に出展いたします。

Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE
会期:2026年3月11日(水)~ 3月14日(土)

今回の展示では、三峰園窯が大切にしている織部や黄瀬戸の抹茶碗、そして日常のひとときに寄り添う片口碗を中心に、手仕事のぬくもりをお届けいたします。

「DIALOGUE(対話)」という名の通り、この展示会は作り手と使い手が言葉を交わし、作品の背景に触れる場所です。

伝統的な茶の湯の席はもちろん、現代の暮らしの中で、織部の深い緑や黄瀬戸のしっとりとした肌がどう馴染むか。ホテルの客室というプライベートな空間で、実際に手に取りながら、あなただけの使い方や楽しみ方を見つけていただければ幸いです。

皆様お一人おひとりと、器を通じて「対話」できる時間を心より楽しみにしております。

Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE
会期:2026年3月11日(水)~ 3月14日(土)
BUYERS DAY|11日・12日(ご招待の方のみ入場可)
MARKET DAY|13日・14日
メイン会場:ホテル カンラ 京都 (京都市下京区烏丸通六条下る北町190)
入場料:1000円(MARKET DAYのみ)
主催:「KYOTO KOUGEI WEEK」実行委員会
共催:ホテル カンラ 京都、京都府
協力:京都市、KYOTO CRAFTS MAGAZINE、京都伝統産業ミュージアム
公式サイト:http://www.dialoguekyoto.com
 

瀬戸 織部焼窯元

​三峰園窯

瀬戸の街中をぬけると、伝統的な窯元が軒を連ねる赤津地区があります。山に囲まれ、
良質な陶土に恵まれたこの地で六代続く三峰園窯では、ひとつひとつの工程と受け継がれてきた技法を大切に、すべての器を手づくりしています。
 日々の食事の中に三峰園窯の器で楽しさを添えられたらと。毎日使いたくなる器を目指し、作ることに向き合っています。

Welcome

料理したくなる器


丈夫で使い勝手の良い器

瀬戸の優れた陶土をつかうことで欠けにくく、
食器棚から出して最後に洗ってしまうところまでを
意識したものづくりをしています。

今日は何盛ろう?

三峰園窯の器は、伝統的な織部や黄瀬戸のほかに、白や黒のモノトーンのシリーズもあり、
スタイルやシーンにあわせてコーディネートしていただけます。
和食器のあたたかさや優しさはそのままに、
和にも洋にも馴染むサイズや柄が特徴です。

こだわりの色と質感

料理との相性を決める色や艶を生み出す釉薬と、
どんぐりの笠から取った栃渋をつかった仕上げによる
細かい貫入で、料理と馴染みのよい風合いがでます。

日々の食事を楽しんで

よく作る料理、家族構成などひとそれぞれですが、
どんな料理にもあわせやすく、使いまわしのきく器を、
各デザイン・各サイズ取り揃えています。

Artists

GALLERY

コーディネート
ろくろ浅鉢
つるし柿文ちょこ
八方変形小鉢
織部六角浅鉢
織部深小鉢
平マグ
黄瀬戸青海波和皿
黒織部銘々皿
織部菓子鉢
前菜スタイリング
リム長皿
三峰園窯
Gallery
6代
加藤達伸

1975年生まれ
1998年 秋田大学鉱山学部物質工学科卒
1999年 愛知県窯業高等技術専門校 修了
加藤 釥に師事
2008年より 三峰園窯 6代目 

公募展など
 瀬戸市美術展   市議会議長賞
 一宮市美術展   美術展賞
 一宮市美術展   市長賞
 豊田市美術展  (財)高橋記念美術文化振興財団賞
 第36回日展    入選
 愛知県文連美術展 入選

展覧会、ワークショップなど
 フランス・リモージュ市にて、ロクロ実演
 瀬戸市新世紀工芸館企画展 「七人の形」
 韓国・利川陶磁器まつり「韓中日ワークショップ」招待
 NHK  BSプレミアム「イッピン」出演
 名古屋タカシマヤ ものづくり愛知・名古屋の職人展
  伊勢丹 JAPAN SENSES 
  高島屋 NIPPONものがたり

その他、個展など活動
 

Piercing

CONTACT 

ADDRESS

 

愛知県瀬戸市窯元町123

Tel: 0561-82-3256 Fax: 0561-87-1351

有難うございます。メッセージを受信しました。ご返信まで少しお時間を頂くことがあります、ご了承ください。

県道より道が大変狭くなっております。
駐車頂ける箇所をお伝え致しますので、お車でお越しの際にはお電話でご連絡を頂けますと幸いです。

 

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Call 

0561-82-3256

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